したたかな貧乏学生になりたい。

20歳、女。日本の公立大学に通っています。仕送りナシ、奨学金とバイト代の月5万円ほどで生活しています。趣味は、ゲーム実況視聴と読書。

お金がないけど大学に入学した勇者へ

こんにちは~ぽんこです。

あっという間に4月になってしまいそうです~春休みは

いろいろとありまして記事が書けず、猛省しております。

4月からは、3日に1記事くらい書きたいなあ。

 

今回は、奨学金めっちゃ借りて大学入学したけど、

お先が真っ暗だ!頭は真っ白!

ってか少しでもお金を稼がなきゃ!どうしよう!

と悩める新大学1回生に、4年間をムダにしないために

私がこーしておけば良かったなあと思うことを

書き連ねていこうかなと思います。

 

其の一 奨学金を調べまくる

おそらく多くの人が借りているでしょう、奨学金の代表「日本学生支援機構」の

貸与型の奨学金は知っていると思います。

が、しかし、世の中には多くの団体、企業、大学が貸与型だけでなく

給付型の奨学金を募集しています!

まずは、これを余すことなく調べつくしましょう!

簡単な調べ方としては、大学事務の掲示板をチェックすることです。

また、企業の奨学金や、地方自治体の奨学金はインターネットを使い

調べないと見つからない場合があるので、定期的に「大学生 奨学金 給付」

などでググることをおすすめします。

また、事務や学生相談に相談するのも、てっとり早くて、しかも

事務の方に顔を覚えてもらうと情報が入りやすい気がするのでおすすめです。

 

其の二 学業をおろそかにしない

お金の不安があるとバイトに精を出しちゃいますよね。

すごいわかります。でも、学業はおろそかにしてはいけません。

まず、其の一で述べた通り、奨学金をもらうためにはもちろん

審査があります。多くは、小論文や作文、成績表、面接などです。

就活では成績表は参考程度と耳にしましたが、奨学金での

成績表はかなり重視されています。

なぜなら、勉強しない学生に奨学金をあげたくないからです。

これは、誰もが思うことであり、勉学に対するやる気が成績表に表れている

と判断してもおかしくはないと考えられます。

と、いうことで良い成績をとっておきましょう。

 

其の三 ミニマリスト思考を参考にしてみる

ミニマリスト」という言葉はきいたことがありますか?

私のミニマリストの解釈は、「無駄なものはもたず、お気に入りだけで暮らす人々」

だと思っています。使わずに、ただ持っているものってたくさんありますよね。

そういったものをどんどん手放していき本当に使う最小限で暮らすというのを

目指していくと、モノが増えることが嫌になり、どんどん物欲が収まっていきました。

画像検索すると出る、がらーんとしたお部屋にしろ!とまでは言いませんが

限られたお金をどのように使うのか、これを機会に考えてみるといいかもしれません。

 

ミニマリストについてはまた別の記事にしようかなあと思います。

 

以上3つのことを挙げました。何か参考になってくれれば幸いです。

とにかく、みんなうぇーいwしているのに、自分だけお金ない~悲しい~って

ならずにうぇーいwとは違うけどこれはこれで楽しい大学生活かも…と

思えるようになってほしいです。そのために役立つ記事を自分も書けるように

なりたいなあ…。精進します。

 

長文乱文ですが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

ぽんこ

お酒は飲むもの、のまれるものではないよ。

このブログを読んでくださっている、名前も知らない画面の向こうのあなた!

こんにちは!

ぽんこ、と申します!

最近、スターをくれた方や読者になってくださった方がいて、見ている人がいると実感し、やる気が火山の噴火のようにドォー!と溢れました。ありがとうございます。

それと同時に、読者の皆さんにむけて文章を書く、見やすいブログにする、ということを

しっかりしなくては…と思いました。精進します。

内容について、自分の好きな事をつれづれなるままに書き連ねることは止めませんが。

 

今日は、お酒について思うことを書きます。

なぜ、そんなことを書こうかと思ったかというと、

私自身の予定で2月は飲み会が多いな~とさっき思ったからです。そんな理由です。

※あくまで私の意見です。こういう人もいるんだな~ぐらいに読んでくださると嬉しいです。

OSAKE TO DAIGAKUSEI

私はお酒は全く飲まなくても大丈夫ですが、付き合いとして人と飲むことも好きです。

特に日本酒が好きです。きちんと20歳になってから飲みました。

多くの大学生は、1回生の新入生歓迎会などで、お酒をガバガバ飲み、

バカ騒…大いに楽しそうに振る舞う先輩方を間近で見ることとなるでしょう。

突然ですが、人類が繁栄した理由の一つに、情報源は定かではありませんが

「飲酒説」というのがあるとききました。飲酒によって、時に人は大胆な行動にでたり、

人間関係を上手にまわすことがある。それが、功を奏して人類が繁栄したのではないか、

という説です。本当かどうかはワカリマセンが。

 

まあ、そんな話があるように、お酒を上手に使えば大学生活も楽しくなるし、

その先の人生でもきっと役に立つはずです。大学生のうちに、お酒が飲めて尚且つ嫌いではなかったら、お酒との付き合い方を考えることをお勧めします。

私の思う正しいお酒との付き合い方

1.お酒に強い、弱いは気にしない

はい。私の近くには居たんですよ、お酒に強いアピールする奴!そして、弱い人を

微妙にバカにする奴!よろしくないですね!大変格好悪い。自分がどの程度飲んで大丈夫なのかは、知る必要があると思います。そこは、大事。

但し、人と比べてマウンティングするものではない、と私は思います。

もし、バカにされたとしてもアルコール分解能だけで優劣つけようとする

小さい奴だナ、と思ってそっとしておいてあげてください。

 

2.無理はしない、肝臓は大切にする

加えて、他の人に無理強いをしない。

無理をして、お店で汚いものをぶちまけてしまったり、二日酔いで一人家で苦しむ

ことは酔いが冷めてしまった後、本当に心がつらいです。お水をしっかり飲みましょう。

お酒が好きならば、お酒を飲むときの一番のパートナー、肝臓ちゃんを大事にしましょう。

 

3.自分の好きな人とだけ飲む

こんなこと、できるかあ~って感じですよね。でも、心がけたほうが良いと思います。

好きな人がいるいない、でなくとも気乗りしない、楽しそうだと思わない飲み会は

行かないという選択も大切だと思います。付き合いなどしょうがない場合も

ありますが、なるべく気乗りしなかったら全力で行かない口実をつくりましょう。

それで、文句を言ってくるような人とは、心の距離を置いた方が良い、というのが

私の経験から言えます。そんな人とは、飲んでも楽しくなかったです。

 

以上が私が心がけていることです~。案外普通ですね!

でも、普通のことをするのが難しいのが、アルコールの力…。

精進します…!

 

読んでくださりありがとうございました。

 

ぽんこ

センター試験の思い出

センター試験お疲れ様です!

センター試験が終わり一週間が経ちました…。話題として出遅れた感がありますが、自由に書いちゃいます。受験生の皆様、受験生をもつ家族の皆様、先生などの周りの方々、たくさんの人がひとまずお疲れ様~という感じですね。お疲れ様です。

私のセンター試験の思い出

全然覚えてない。

今から3年前…いや、お前失敗してるやん…と言いたいところですが、そこがミソ。

失敗しても3年もたてば忘れる。その程度かよ…と言いたいところですが、その程度のことだと思っています。テストで人生は決まらないですよ。

センター試験に「失敗」しちゃった人へ

私は、21年しか生きていない人間ですが、薄々実感してきたことがあります。

「成功より失敗のほうが得るものがたくさんある」ことです。

いまのところ、私の中で大きな失敗というならば、大学受験に失敗したことが挙げられます。大学入学時には、悔しい、悲しいという気持ちでいっぱいで思考停止状態でした。

冷静に原因を考えると、勉強法にあったと思います。私は、時間ばかりを気にして「今日は何時間やった!」と満足し、その日学んだことはおざなりであった、と思います。これが積み重なり、本番で苦手な分野が出てしまい、このような結果になってしまったと思いました。

大学のテストでは、勉強目標を「今日は何時間勉強する!」から「今日はこれを理解する!」に変えて勉強するように心がけました。

加えて、受験前は、根拠のない自信がありました。自分を信じることは大事です。しかし、根拠のない自信はやっぱり危険です。練習などの経験から裏打ちされた自信のほうが力強く、大切である、ということを実感しました。

ただの反省点の羅列ですが(もっともっとある)、とにかく失敗したから気づけたんだろうなあ~ってことがたくさんあり、それが早くに気づけたのならラッキー!!

大学受験の失敗が失敗になるか成功になるかは卒業してから

私は現在の大学に、入ろうと思って入ったわけではないです。最初は失敗だと思っていました。現在は、「成功」になりつつあります。なりつつある…というのはまだまだこれからも楽しくなるかもしれないからです。大学生活は入ってからが本番です。どの大学に入るか、なんかで楽しさが決まってたまるもんですか!楽しくない理由を、大学のせいにしないでください。自分で楽しくするんですよ。

 

…なんか説教じみたことを言うてしまいましたが、何が言いたいのかというと

とりあえずどこの大学に入っても大丈夫だ!でも勉強は頑張れ受験生!

ってことです。悔いは残しちゃだめです。

 

 

 

 

 

 

貧乏学生の1月の家計簿

「〇月の家計簿」ってめちゃんこ憧れだった~‼‼‼‼‼

こんにちは、自称貧乏学生こと、ぽんこつです。

ぽんこつという名前は、多用しているのでいつか名前をかえようかと思っています。今のままでは、身バレを不安に思う必要はなさそうですが。身バレするくらいこのブログが広く読んでいただけたら嬉しいなあ。

 

今回は、1月ももう終わりますが、1月の予算を書いていこうかなと思います。そして、1月が終わったら反省をする、というかんじで書いていこうかと。そうでもしないと、いつも収支がハチャメチャなことになって把握しきれない…という結果になるからです(今更)。社会人になる前に、自分の家計はどんなもんだか把握する、というのが目標の一つです。

1月の自由に使えるお金 12600円

家賃、光熱費は引いてあります。12600円で、食費、日用品、交際費などをやりくりします。予算は以下のように設定しました。

食費:6000円

ムダ:2000円

日用品:2000円

予備:2600円

 

え?交際費?は臨時出費として、必要あれば給付型奨学金から捻出したり、バイトを多めに入った月に貯めたお金から出すようにしています。毎月毎月どこか遊びに行くということもないので、交際費に関しては、これでやりくりできています。

 

”ムダ”とはムダ使いの予算です。具体的には、お菓子や飲み物、お弁当をサボった日の昼食代が含まれます。特にカフェオレが大好きで、たいていはカフェオレに消えています。このお金を貯金しろよ!という声が聞こえてきそうですが、精神安定のための、必要経費だと思って設定しています。

被服費や化粧品代はミニマリストな思考によって、毎月は要りません。臨時収入が入った時に買うようにしています。

 

「交際費が少ない」点がポイントだと思っています。もともと、あまり友達が多いわけではないことと、何より価値観が一緒、または理解してくれるような友人であるために、無理せずにお金がないときはお断りできる関係でいられるのだと思いました。友人には感謝しております。

 

あと、残り2週間!頑張るぞ!

 

読んでくださり、ありがとうございました。

2019年がスタート。

もう大学生活が1年とちょっとしか残ってない。

あけましておめでとうございます。今年の目標は、ブログをもうちょっと頑張る、就活も頑張る、卒業する、の3つに絞ろうと思います。ぽんこつです。

新年になりまして、300日ぶりくらいにはてなブログに戻ってきました。なぜかというと、暇だったからです。これを機会に、今までを振り返りながら、これからどのようにブログを書いていこうかを考えながら、だらだら文章を書いていこうと思います。

 

ブログを書こうと思ったのは、「貧乏つらい」と思ったから。

ヘッダーにもあるように、私は親からの仕送りはなく、奨学金とアルバイト代で生活しております。月の生活は5万円ほどで暮らしています。このような生活で一番つらいと思ったのは、親に学費や仕送りをもらっている大学生は、アルバイト代を貯めて、遊びや買い物やら海外旅行やらしている一方で私はアルバイト代は生活費に消える、といことでした。

さらに、私の通う大学は田舎にあるため、車のもつ学生がほとんどでした。そんな中、車を持たない私に対し、「なんで持たないの?」、「アルバイトあんなに入ってるんだから貯めれば買えるじゃん!」という何気ない言葉に深く傷ついていたなあと思います。私の本心としては、持てないのも事実だが、持ちたいとも思わないのですが、なんというか、“持てない”という選択をせざる得ない学生もいるってことすらわからない人っているんだな、そんなこと考えなくてうらやましいと思い、悲しいと思ってしまったのだなあと思います。

家庭環境もあまりよろしくないため、そっちの方面でもストレスが溜まり、たまにわんわん泣くこともありました。今でもありますが、、、。

それで、なぜブログか…と言いますと、このつらい体験を生かさず、ただつらいと言い続けて自身の中で終わらせるのはおかしいと思ったからです。せっかくだから、これからこれよりも大変な思いをするかもしれない大学生に、こんな体験はしていないがなんかつらい人が、これを読んでなにかしら救われないかと思いブログ開設にいたったのが最初です。

だが、しかし

私のブログ…読み返したのですが、あまり役立つような内容がない…というか実際の生活がどうなのかってことがよくわからないので、比較しようがない!ということに気づきました。記事の数も少ないしなあ、貧乏でもここまで遊べる!みたいな記事とかも書こうかなあ、うーん。

 

ここで書く

経済状況を大まかに、身バレ(するのか?)しない程度に書いていこうと思います。

家族構成:4人(父、母、私:大学生・一人暮らし、弟:私立の高校生)   

収入状況

・父(50代):年収200万円台 いろいろあって低収入

・母(40代):扶養内でのフルタイムパート

・弟(高校生) いろいろあって私立なんかに通っている

 

私の収入状況(月)

アルバイト代:5万とちょっと 家賃、水道光熱費、食費はここから出す

奨学金(無利子):48857円  45000円は学費のため、残る3857円は生活費

奨学金(給付):3万 主に交際費や被服費など 遊ぶ時もここから出す

 

というような感じです。ここにさらに、就活費用や卒業後の費用としてまた奨学金(有利子)を借りる予定です。

奨学金

私の返済予定額は481万円です。

 

…というようなかんじです。参考になったでしょうか?笑

明日は今月のやりくり予定について書こうと思います。オチがありませんが、これからもつれづれなるままに、今の私の思うことを書いていこうと思います。

 

 

 

 

 

あっという間に3回生

2回生のまとめ

 

 

変わったこと①住む場所

キャンパスが変わったので、引っ越しをしました!まあ、そこが海が近くていいところ…。部屋も小さくなりちょうど良いサイズになりました。

変わったこと②バイト

 以前はコンビニのバイトだったのですが、今回はスーパーのレジ打ち!しかも時給が前より200も高い!素晴らしい!さら、廃棄予定のお惣菜や日配食品がもらえる…ありがたい!ちょっと良バイトすぎて私に追い風吹いてると思いました。

変わったこと③給付型奨学金

 大学のある県の地元企業による県内の大学生を応援するという名目での奨学金の奨学生に採用されました!月3万円‼‼‼‼ありがとうございます。以前のように遊ぶためにさらに働く…ということをしなくてよくなりました。これで、夢だった留学も行けそう…。せっかく大学生になったのだから大学生っぽいことに使おうと思います。

 変わったこと④ミニマリスト思考をダウンロード

 なんかよくわかりませんが、ミニマリストなるものを知り、自分もシンプルに生きたいなあ…と思うようになりました。以前はいろんな服が欲しい、かわいいグッツが欲しい、なるべく安いものを、というような考えでした。今は、めちゃくちゃ気に入ったものだけで暮らしたい、ちょっとお金は出してもおいしいものを食べよう、と思うようになりました。たぶん、10個98円の卵と安いそうめんの味に愕然としたから、、、すんなりダウンロードできました。春休みは断捨離祭りで(ブログに書けばよかった)たくさんモノを捨てて売って寄付してきました。とにかく無駄な買い物をしなくなったので貧乏にも良い考え方だと思いました。

 

 金銭的に余裕ができたので、なんとなくいいかんじの2回生でした。とりあえず、バイトは生活できる分稼ぐをモットーに働いています。将来を見据えるとこれからさらに就活だの新生活だの…が待ち受けているのでしっかり管理しようと思いました。

 

あと2年間をしっかり謳歌しようと思います。

 

ぽんこつ

 

 

 

 

 

 

 

 

大学一回生、後半戦。

とにかく、この大学から抜け出そう…!

はい。とりあえず、冷静でなかった私は他大学との編入を考えました。他人と決別しようと無茶苦茶?勉強しました。編入試験は英語と専門科目、それに面接(口頭試問)があります。とりあえず、対策として英語と面接対策に専門書を読みまくる…というかんじです。で、面接に関する情報を漁っている中でこんな情報が入ってきたのです。

「院進はするのか?」「将来は、身に着けた知識をどう生かしたいか?」「将来の展望は?」

などの、質問例です。これを見てやっと私は無茶苦茶将来について考えました…。(やっとだよ…)私は編入して何したいんだろう…。将来どうするんだ…??

 

素敵な出会い

病んで、勉強して、他人を見下し、廃れていた私に素敵な出会いがありました。

バイト先の違う学部の二回生の先輩でした。彼女は私と同じ後期上がりで入ってきていました。しかし、彼女は私と違って大学生活を楽しんでいるようでした。人を見下すわけではなく、でも意識は高く、勉学にも励んでいながら、“大学生”ってかんじの楽しみも味わっている…。この大学にもしっかり頑張っている人がいるということがわかり、だいぶ救われました。彼女は人柄が穏やかで、関わっていく間に私の病みも治まっていきました。いつしか、私も彼女のように、この大学でもしっかり頑張れるかな…と思うようになりました。

 

 

とりあえず出した答え

たいてい、編入をすると理系は卒業単位をとるために4回生の間もフルで授業をとらなければならず、就活なんてできず、院進をする…というのが多いということも知りました。私は院進したとしても奨学金を借りなければいけません。院を出れば、おそらく専門知識を生かした職業に就ける可能性は高くなります。借りた分だけ稼ぐこともできるかもしれません。それでも、私はお金を借りてまで研究をしたいのか…?編入したとしても、引っ越し代やら入学金やらまた多額のお金がかかる…そうまでするメリットは…?

 

私は若くして出産したい!という希望もありました。院を出れば25歳。でも奨学金を抱えたまま結婚ましてや、出産なんてしていいのだろうか…という不安もありました。

 

そもそも、私はなぜ大学に来たのか…それは人生を楽しくするために知識をつける!というのが目的でした。学術的な知識にしろ、生きていくために必要な知識、人に話せるネタを身に着けたい!という気持ちで来ました。

 

と、いうことで出た答えが、「今の大学でベストを尽くせばいいんじゃね?!☆」です。

 

それで今

編入をやめる!今の大学でベストを尽くす!と決めた瞬間、ぶわ~っと雲が晴れたようにすっきりしました!勉強してた時間も遊べる!楽しんじゃえ!ひゃっはーという風になったわけです。

 

何より考え方を変えると幸せになれるは本当みたい。

学生寮がない!お金かかる!→社会人になった時の練習。

お金がない!→この生活水準でやっていけたら社会人になって給料が今よりも多くなった時、めちゃくちゃ金貯まるじゃん!

みたいなかんじで急にポジティブ脳になりました。おもしろいですね。

 

今回は、文章の拙さがいつもより10倍増しですね。すみません。

読んでくれてありがとうございました。

次回から家計やらなんやらを書いていこうと思います。

 

ぽんこつでした。